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講座詳細情報

申し込み締切日:2020-05-25 / 社会 / 学内講座コード:20201021

元記者と学ぶ新聞の読み解き方(1) 松本サリン事件と事件報道

主催:東海大学地域連携センター東海大学 ユニコムプラザさがみはら(神奈川県)]
問合せ先:東海大学地域連携センター TEL:0463-50-2202
開催日
06月08日(月)~06月08日(月)
講座回数
1回
時間
15:00~16:30
講座区分
1回もの 
入学金
 - 
受講料
2,000円
定員
27
補足
資料を請求する
※この講座の申し込みは既に締め切りました。

講座詳細

【講座紹介】
私たちは新聞などのマス・メディアを通して多くの情報を受け取っています。しかしマス・メディアそのものについて、私たちはどれだけ知っているでしょうか。この講座では、1994 年に発生した「松本サリン事件」を題材に、新聞紙面に載っている日々のニュースが生み出される過程や事件報道の課題を学び、「新聞の読み解き方」を皆さんと共有します。


【講座スケジュール】
第1回 2020/06/08(月) 無関係の人物が犯人視された「松本サリン事件」を題材に報道のあり方を考える

備考

※定員の充足状況の変化や、休講・補講等がある場合があります。
 お申込の際は、リンク先の主催校のホームページをご確認下さい。

※重要※【OPクレジットカードでのお申し込みについて】
(申込開始日のみ10:00 からの受付となります。)
1. インターネット申込「小田急まなたび」のホームページ【小田急まなたび】 で検索
2.電話申込 0570-550-698(自動音声・24時間受付) ⇒ ダイヤル「1」
3.「小田急まなたび」へのお問い合わせ 0570-550-698 ⇒ ダイヤル「2」
 (9:00 ~ 18:00 ※土日祝日・年末年始除く)

講師陣

名前 笠原 一哉
肩書き 東海大学文化社会学部広報メディア学科講師
プロフィール 早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了。読売新聞東京本社記者(前橋支局、経済部)、四天王寺大学を経て、2018年度より現職。
○論文:「メディア・フレーム構築過程の分析―1990年代における読売・朝日の憲法提言を事例に」(『四天王寺大学紀要』60号、2015年9月)、「第8章 マス・メディア論」(大関雅弘編著『現代社会への多様な眼差し』、2017年3月、晃洋書房、共著)など。
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